MS-Japan(エムエスジャパン)のサービス紹介|管理部門を目指す方は登録必須

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MS-Japan(エムエスジャパン)って聞いたことあるけど、本当に管理部門とか士業の就職に強いの?

MS-Japan(エムエスジャパン)って本当に転職成功出来るのかな?

 

今回の記事では、転職エージェント、MS-Japan(エムエスジャパン)について紹介します。

 

結論から伝えますと・・・

 

MS-Japanは、経理や人事のお仕事に一定のキャリアを持っている方であれば、利用したほうが良い転職エージェントです。

 

MS-Japanのみでは求人を網羅できないですが、多くの管理部門系の求人を揃えていますので、

 

管理部門での転職、キャリアアップを目指す方々には必ず利用していただきたい転職エージェントです。

 

この記事の信頼性

  • 実際にMS-Japanを利用した経験あり
  • 採用担当としてもMS-Japanを利用している
  • 人事として管理部門経験10年以上

 

管理部門系での仕事を考える方は、登録されることをお勧めします。求人情報を得る為だけでも便利ですよ。

 

この記事の内容

  • MS-Japan(エムエスジャパン)とは?
  • MS-Japan(エムエスジャパン)デメリット
  • MS-Japan(エムエスジャパン)メリット



登録してみたい方は、下記リンクよMS-Japan(エムエスジャパン)公式に飛べます。

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MS-Japan(エムエスジャパン)とは?

 

それではまずは、MS-Japanの紹介を簡単にさせていただきます。

 

MS-Japanは経理、人事、法務、会計士、税理士、弁護士の転職に特化した転職エージェントです。

 

管理部門、士業の転職決定率の高さを強みとしています。

 

求職者の方は、全て無料でサービスを利用する事が出来、面接対策や経歴書の添削なども行ってくれます。

 

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MS-Japan(エムエスジャパン)メリット

MS-Japanメリット

 

それでは、MS-Japanのサービスを利用して感じたメリット、デメリットを紹介していきます。

 

是非、MS-Japanを利用するかどうかの検討材料に利用してください。

 

  1. 管理部門・士業の求人が豊富
  2. 求人の質が高い
  3. 電話で面談対応OK
  4. 会員になればネットで非公開求人が見れる
  5. 経歴書を添削をしてくれる

 

それでは、1つずつ解説していきます。

 

①:管理部門・士業の求人が豊富

 

MS-Japanでは最大の売りである管理部門・士業の求人が豊富に揃えられています。

 

大手転職エージェントにも乗っていないような、管理部門・士業の求人も見つけることが出来ます。

 

管理部門・士業の求人の取りこぼしが少なくすることが可能となるのです。

 

管理部門、士業の求人のみの掲載なので、総合型の転職エージェントと比べても求人を探しやすくすくなります。

 

僕も3回目の転職活動で初めて利用しましたが、管理部門を目指すなら登録しておくべき転職エージェントだと感じました。

 

②:求人の質が高い

 

扱う求人が経理や人事、経営企画や士業などの求人に特化しているので、しっかり求人が精査がされているなと感じる事ができました。

 

採用担当者の目線としてみても、あやしいブラック企業のような求人も少なく、安心して求人を見ることが出来ました。

 

検索で出てきた求人も、応募してみたいとなる求人も多く、質の高さを見ることが出来ました。

 

③:電話で面談対応OK

 

MS-Japanは電話での面談ももちろんOKです。

 

夜や休日も対応してもらえるので、有給を取る必要もなく転職活動をスタートさせることが出来ます。

 

電話面談でも面談の質は落ちることはないので、お忙しくて対面は難しい方は、安心して電話面談を選択ください。

 

僕も初めての面談で女性のアドバイザーでしたが、1時間30分程みっちり電話面談していただきました。

 

④:会員になればネットで非公開求人を見ることが出来る

 

MS-Japanの非公開求人数は、90%以上となっております。

 

これらの求人を確認できるのは会員登録した方のみです。

 

管理部門などは、募集自体を企業秘密にするところも多くありますので、非公開求人は必ず見ておきたいところです。

 

 

⑤:経歴書を添削してくれる

 

MS-Japanでは経歴書の添削もしてくれます。

 

このサービスが非常に大切なのです。

 

管理部門の選考は今までの経験や実績が非常に大切になってきます。

 

初めに企業に経験や実績を伝える手法は、当然職務経歴書です。

 

大手、転職エージェントでも職務経歴書の添削をしてくれます。

 

ですが、やはり管理部門に特化した、MS-Japanで添削してもらった方が、質は確実に上がりますね。

 

管理部門に特化した転職エージェントだからこそ、管理部門に合わせた転職サポートをしてくれます。管理部門の方にとっては非常に心強いサービスです。

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MS-Japan(エムエスジャパン)デメリット

MS-Japanデメリット

 

それでは、続いてMS-Japanのデメリットを紹介します。

 

  1. 求人の量は多くない
  2. 地方に弱い
  3. アドバイザーに当たり外れがある
  4. キャリアや資格が必要

 

①:求人の量は多くない

 

MS-Japanは管理部門、士業に特化していますが、その中でも求人の量はそこまで多くありません。

 

求人の質を上げるためにも、精査していると考えられます。

 

MS-Japanを利用中、アドバイザーからの求人紹介をそこまで多くもらえませんでした。会員のページで検索して依頼をする事が多かったです。

 

②:地方に弱い

 

MS-Japanは主に東京、関東圏が主流です。次に大阪、関西。

 

地方の方は、大手転職エージェントに比べると、物足りなさを感じてしまうかもしれません。

 

③:アドバイザーに当たり外れがある

 

アドバイザーの当たり外れは、どこの転職エージェントでも起こりうる事です。

 

MS-Japanでは、あまりアドバイザーの変更を受け入れない姿勢をとっています。

 

ですので、相性が合わないアドバイザーの場合は、うまく活動が進まず、利用が少なくなる可能性があります。

 

また、管理部門特化の転職エージェントなのですが、専門知識の少ないアドバイザーの方もいます。

 

アドバイザーの当たり外れがある可能性があるので、アドバイザーが決まれば慎重に判断する必要があります。

 

僕のアドバイザーは面談では非常に良い方で、話しやすい人でした。しかし、応募対応が非常に遅く、選考結果もこちらから聞く事が多々ありました。

 

④:キャリアや資格が必要

 

MS-Japanでは未経験の方の登録も受け付けています。

 

しかし、MS-Japanの多くの求人は経験者を求めている事が多いです。

 

僕も採用担当者として、MS-Japanの掲載をする時は、経験を求めた要件にします。

 

管理部門特化となっている以上、管理部門のキャリアを求めている企業が多いです。

 

それらの理由から、未経験の方の転職サポートは若干遅くなりがちになってしまいます。

 

 

MS-Japanを利用すべき人

 

上記のメリット、デメリットからMS-Japanを利用すべき人は以下の通りです。

 

  • 管理部門、士業での経験があり、更なるステップアップを図る人
  • 管理部門、士業の求人状況を把握したい人
  • 未経験だけども管理部門で本気で将来やっていこうと考える人

 

管理部門を目指す方は、利用はどうであれ、登録はしておいて損はないですよ。

 

まとめ(MS-Japanを利用して)

 

今回の記事では管理部門、士業特化のMS-Japan(エムエスジャパン)について利用者の視点から記事を書きました。

 

全体的に見て、少しあっさりとした転職エージェントというイメージです。

 

ですので、MS-Japanの利用方法としては、大手転職エージェントなどと同時で利用する事が良いです。

 

大手転職エージェントを軸に、足りない部分をMS-Japanで補う。

 

そうすれば、管理部門の求人を取りこぼすことなく、転職活動が進められます。

 

経理や人事に関する様々な情報も手に入れる事が出来ますし、年収診断やAI診断などの転職サポートツールの豊富にそろっています。

 

管理部門での転職を考えられている方は、是非登録し、転職活動の質を上げましょう。

 

また最近では、管理部門・士業応募の企業から直接スカウトが来る、『MS Jobs』のサービスもスタートしております。

 

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本日は以上です。



MS-Japanと同時利用しやすい転職エージェント

 

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