リクルートエージェントは電話面談で内定獲得までいけるの?|内定貰えます

リクルートエージェント電話
悩んでる人

リクルートエージェントに登録したいけど面談にいけない。

電話面談のみで内定、転職成功までもっていけるのかな?

 

この記事ではこのような悩みに関して、記事を作成していきます。

リクルートエージェント

 

記事の信憑性

  • リクルートエージェントを過去3回利用経験有
  • リクルートエージェントにて内定獲得
  • 対面面談2回、電話面談1回経験
  • 内定獲得時は電話面談でスタート

 

転職活動の際は、かならずリクルートエージェントを利用しています。電話面談の時に内定までいただくことができ、最終的に入社はしていませんが、年収UPの提示もいただけました。

 

 

このことから、今回の電話面談のみで大丈夫なのか?という疑問に対しては、

電話面談のみでもリクルートエージェントでは内定をつかみ取る事ができるということをはじめにお伝えいたします。

 

ここまでで、もう悩みは解決したよという方は、

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もう少し詳しく聞きたい方は、読み進めて下さい。

ここからお伝えしていく記事の内容です。

 

  • リクルートエージェント面談の流れ
  • リクルートエージェント面談時の注意点
  • リクルートエージェントで転職成功させるには
  • アドバイザーに注意

 

以上の内容を、細かくして伝えていきます。

 

注意

現在はコロナの影響下で電話面談が増えている事、そして少しずつ求人が減りつつあることから、

電話面談でも求人紹介が出来る人材かの見極めが出てきています。

電話面談でもしっかりと、リクルートエージェントに自身をアピールする事を忘れないようにしましょう。

 

後半に上記注意点も含めた、リクルートエージェント電話面談の注意点も記載しています。

 

リクルートエージェント面談の流れ

リクルートエージェント

 

それではまず最初にリクルートエージェント面談の流れを確認していきます。

 

面談の詳細

日程:月曜日から土曜日に面談可能

時間:10:00~21:00面談可能

 

 

面談の所要時間

  • 対面面談:60分~120分
  • 電話面談:30分~60分

 

  1. リクルートエージェント面談場所へ訪問
  2. 受付を済ませて、面談ブースへ
  3. アドバイザー到着後、軽く挨拶
  4. リクルートエージェントサービスの案内
  5. 事前登録の経歴書から質疑応答
  6. 転職先希望条件のヒアリング
  7. 求人票のピックアップと準備
  8. 求人票の確認
  9. 今後の進め方についての話し合い

 

以上がリクルートエージェントでの対面面談の流れです。

特に➆番の求人票ピックアップから準備のタイミングで、紹介求人が多い人ほど、長くなってきます。

 

紹介求人が多いのが良いわけではありません。希望条件をしっかり絞れば、紹介求人は減ってくるはずです。

 

続いて電話面談の流れです。

 

  1. アドバイザー到着後、軽く挨拶
  2. リクルートエージェントサービスの案内(短縮)
  3. 事前登録の経歴書から質疑応答
  4. 転職先希望条件のヒアリング
  5. 求人の紹介(短縮)
  6. 今後の進め方について

 

以上が電話面談の流れとなります。

 

内容的にはそこまで大きな変化はありません。

各項目、対面時より少し簡素化や短縮されますが、流れは大きく異なりませんので、伝えておきたいコトはしっかり伝えられるので安心しましょう。

下記リクルートエージェント公式サイトより登録が可能です。

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リクルートエージェント電話面談時の注意点

注意ポイント

 

続きまして、リクルートエージェント面談時の注意点を紹介いたします。

 

この注意点は、対面でも電話でも非常に大切な部分ですので、転職エージェントの面談を初めて受けられる方は必見です。

 

  1. 本音で話す
  2. 礼儀を守る
  3. 『審査』も兼ねている
  4. 事前準備を忘れずに
  5. 明るく声のトーンを意識する

 

以上5点のみです。しかし、これが非常に大切なので解説していきます。

 

この2つが出来ていないと、リクルートエージェントのアドバイザーから嫌がられて、紹介される頻度が少なくなっちゃったりするんです・・・。

 

①:本音で話す

 

まず初めに、リクルートエージェントに登録をすると、求職者1人1人にキャリアアドバイザーがついてくれます。

 

◎キャリアアドバイザーとは◎

求職者1人に対し、1人つき、求職者の情報を確認しながら、転職活動を円滑に進めれるよう、バックアップしてくれる方

 

このリクルートエージェントのキャリアアドバイザーは面接官ではありません。

 

どちらかというと、一緒に転職を目指してくれる良き理解者です。

 

そんな理解者が、求職者が今回の転職で求めているモノを把握していなかったり、

 

過去の経歴を詳しくまたは多く知らなければ協力なんて出来ないのです。

 

出来たとしても、違った方向へ導いてしまう場合もあります

 

違う方向へ導いてしまうと、求職者は良い転職活動は出来ません。

 

だからこそ良い転職活動を進めるためにも、面談やキャリアアドバイザーとの対話では嘘をつかず、本音で話す事を心掛けましょう。

 

求職者が面談で嘘をつきがちなポイント

  • 退職理由
  • 職務経歴

 

採用担当を経験している中で、キャリアアドバイザーの方から、求職者のマイナスになるような事を教えられた事は、ないですよ。だから、安心してキャリアアドバイザーには本音を伝えましょう。

 

本音を伝えることで、キャリアアドバイザーとも密に連絡が取れるので、信頼性もあがります。

 

②:礼儀を守る

 

『礼儀を守る』これも凄く大切な事です。

 

良くキャリアアドバイザーと面談や話をする時に、自分をお客様だと勘違いする方がいます。

 

しかし、これは非常に間違った考え方で、転職エージェント側には求職者を選ぶ権利もあるのです。

 

礼儀を守れない人、約束を守れない人は、すぐに求人の紹介がされなくなり、的確なアドバイスも受けれなくなってしまいます。

 

キャリアアドバイザーの方も同様に人です。

 

礼儀正しく、約束通りに対応してくれる求職者と、礼儀悪く、約束も破る求職者、どちらに良い転職をしてほしいと望みますか?

 

転職エージェントを利用する時は、求人を紹介してもらえてるという気持ちも持つことが大切です。

 

礼儀などの印象は面談時の初コンタクトの時に大きく見られ、第一印象として長く残ります。

 

悪い印象を付けられないように注意しましょう。

 

③:『審査』も兼ねている

 

リクルートエージェントの電話面談では、登録希望者に対して、求人紹介を出来るかの審査も兼ねている場合があります。

 

中には電話面談後に連絡が来なくなった方もいらっしゃるので、電話面談をする際には、審査されている事も考え、しっかり丁寧に対応する事を心掛けましょう。

 

リクルートエージェントも質の高い求職者を、高い年収で転職してもらう事で利益が出る企業ですから、求職者の質などは見ていますよ。

 

④:事前の準備を忘れずに

 

退職理由、希望条件などの転職活動に必須の項目は、しっかりと電話面談前に準備しておきましょう。

 

準備しておく事で、電話面談がスムーズに進み、求職者、キャリアアドバイザー共に時間を掛けずに面談を終わらせることが出来ます。

 

⑤:明るく声のトーンを意識する

 

電話面談は表情が分からないことが一番も問題です。

 

自分の表情や、雰囲気を伝えるには声のトーンで伝えるしかありません。

 

電話面談でボソボソと話したり、怒っているような話し方をしてしまう人は注意が必要です。

 

 

 

以上がリクルートエージェント電話面談での注意点です。

注意しながら、利用していきましょう。

 

面談はリクルートエージェント、キャリアアドバイザーと初めて接する大切なポイントです。

 

リクルートエージェント電話面談のメリット・デメリット

メリット・デメリット

 

リクルートエージェントの電話面談に対するメリット・デメリットを紹介します。

 

まずはメリットです。

 

地方でもOK

 

リクルートエージェント電話面談であれば、極論どこからでも面談の実施が可能です。

 

地方在住で、リクルートエージェントの面談場所に行けない方は、電話面談で良いですね。

 

忙しくても対応できる

 

転職活動される方の大半が、現職中の方が多いです。

 

中々平日のお昼の間には電話面談でさえもなかなか出来ないのが現状です。

 

しかし、リクルートエージェントの面談は、土曜日も可能ですし、夜も21:00まで対応しています。

 

忙しい方でも、電話面談であれば土曜日、夜の時間帯を利用すれば対応可能です。

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続きましてデメリットです。

 

伝わりにくい所がある

 

電話面談では、希望条件や退職理由など明確に伝えたつもりでも、やはり対面面談より伝わりにくい部分も多くあります。

 

だからこそ、キャリアアドバイザーと密に連絡を取る事も大切になるのです。

 

キャリアアドバイザーの判断がしづらい

 

対面であれば、ハッキリ面談の場でキャリアアドバイザーが相性がいいのか判断できます。

 

しかし、電話面談であれば顔を合わせないので、キャリアアドバイザーの判断が難しいのです。

 

キャリアアドバイザーとの相性や質は非常に重要です。

 

キャリアアドバイザーによっては、転職活動が長期化したり、意欲が低下したりとマイナスになる可能性があります。

 

最近はWEB面談も増えてきたので、キャリアアドバイザーと顔を合わせて面談を行いたい場合は、WEB面談を依頼してみましょう。

リクルートエージェントで転職成功をさせるポイント

ポイント

 

リクルートエージェントで転職を成功させるポイントを紹介していきます。

 

まず、前提に先ほどの面談時の注意点も、転職成功の為に必要不可欠なことなので、忘れないようにしましょうね。

 

リクルートエージェントで転職を成功させるポイントは1つです。

 

  1. アドバイザーと密に連絡を取る

 

本当にこれだけです。

 

アドバイザーと密に連絡を取る事が転職成功の近道

電話WEB面談

 

リクルートエージェントの面談で、キャリアアドバイザーと問題なく面談が終えられたら転職活動のスタートです。

 

そこから、求人紹介、求人内容への質問、応募検討、面接対応、様々な転職活動の悩みが出てきます。

 

「この求人の残業はどうなっているのかな?」

「この会社の口コミ評判良くないけどどうかな?」

「転職活動のスピードをもっと早めたいな?」

 

このように様々な悩みが出てきたときに、自分の中で結論付けてしまわずに、キャリアアドバイザーに相談してみましょう。

 

相談する事で、キャリアアドバイザーは求職者の求めている事を再認識します。

 

再認識されれば、キャリアアドバイザーも求職者の希望に方向性を変えることが出来るので、求職者にとっては希望通りの進め方をサポートしてもらえるのです。

 

僕は1回目のリクルートエージェントを利用時は、初めてという事もあり、結構多く連絡を取り合っていました。結果、電話面談でのスタートでしたが内定獲得まで出来ました。

 

3回目の時は求人サイトで自分で活動していたこともあり、あまり連絡を取らなかったのです。すると・・・求人を全然紹介されなくなり、最終的にはリクルートエージェントの利用はストップしていました。

 

リクルートエージェントに登録したら、キャリアアドバイザーの方と密に連絡を取り、転職活動の状況をしっかり把握してもらいましょう。

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キャリアアドバイザーの見極めを慎重に

キャリアアドバイザー

 

リクルートエージェントを利用しても転職成功にはキャリアアドバイザーの質が大きくかかわってきます。

 

キャリアアドバイザーの質や、相性って凄く大切です。

 

合わないキャリアアドバイザー、良くないキャリアアドバイザーに当たってしまうと転職活動の長期化、意欲の低下を招きます。

 

僕は過去リクルートエージェントで3回利用したので、キャリアアドバイザーの方3名にサポートいただきましたが、3名ともやり方や進め方が全然違いました。特に3回目のキャリアアドバイザーの方とは相性が悪く、ほとんど利用しませんでした。

 

注意点として、下記のようなキャリアアドバイザーのであれば、キャリアアドバイザーの変更を検討しても良いです。

 

  • 紹介求人が希望と全然違う
  • 連絡しても返事が遅い
  • 無理矢理応募させようとする
  • 見下すような態度を取られる

 

以上4点です。

 

リクルートエージェントではキャリアアドバイザーの変更も状況によっては出来るので、キャリアアドバイザーが原因で転職活動が進まないのであれば、変更していきましょう。

 

まとめ(リクルートエージェント電話面談)

 

今回の記事ではリクルートエージェントの電話面談でも転職成功できるのかをキーワードに、

 

リクルートエージェントを利用して転職成功への注意点を記事にしていきました。

 

リクルートエージェントを過去利用した経験から伝えると、求人数は多く、キャリアアドバイザーも実績のある方が多い。

 

転職ノウハウも多く、サービスも充実。

 

転職エージェントを利用する際は、必ず登録しておくべき求人サイトです。

 

また、これらのサービスの面談は電話面談でも問題なく同様に利用できますので、是非対面面談の時間がない方でも、

 

お昼休憩や、終業後を利用して登録、電話面談を受け、リクルートエージェントのサービスを利用しましょう。

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本日は以上です。

 

 

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